前立腺がんで開発のAR拮抗薬、新P3試験開始へ 独バイエルとオリオン 2016/6/10 19:45 保存する 独バイエルとオリオン社は10日までに、前立腺がんの分野で開発中のアンドロゲン受容体(AR)拮抗薬BAY-1841788(ODM-201)の国際的な臨床開発プログラムを拡大し、新しい臨床第3相(P3)… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 PAH薬「アデムパス」への切り替えで効果 独バイエル 2016/9/12 18:10 自動検索(類似記事表示) 放射性リガンド療法、FDAの承認取得 ノバルティス、PSMA陽性mCRPCで 2025/04/11 17:11 放射性リガンド療法、ラインアップ拡充へ ノバルティス・リウ事業部長 2025/11/26 04:30 前立腺がん対象に放射性治療薬P2開始 ペプチドリーム/PDRファーマ 2026/02/05 16:32 放射性リガンド療法、普及に課題 治療確保へ、体制整備を急げ 2025/12/22 04:30 ターゼナカプセルの適応拡大を国内申請 ファイザー 2025/05/07 19:34