旭化成ファーマ、疼痛領域でオリオン社と提携 グローバルの研究・開発・商業化で 2016/6/22 16:32 保存する 旭化成ファーマは22日、疼痛領域における新薬の研究・開発・商業化に関するグローバルな戦略的提携をフィンランドのオリオン社と結んだと発表した。研究開発の効率性向上と開発パイプラインの増強を目指す。 提… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 旭化成メディカル、大分に紡糸工場竣工 2016/9/13 18:49 旭化成ファーマ、抗真菌薬の国内開発・販売権取得 スイス・バジリア社から 2016/9/15 17:51 年1回投与リクラスト「患者に新たな選択肢」 旭化成ファーマ・堀社長 2016/10/18 21:42 自動検索(類似記事表示) 研究開発拠点を湘南アイパークへ移転 旭化成ファーマ、27年1月から 2025/12/22 18:19 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30 30年度に3000億円「十分到達可能」 旭化成ファーマ・青木社長、医薬事業で 2025/12/10 04:30 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 東南アジアの日系企業と提携 現地事業を強化へ、アルフレッサHD 2025/09/30 15:48