PCSK9阻害薬2剤、有効性・安全性に「大きな違いない」 帝京大・寺本氏 2016/7/12 19:19 保存する 帝京大医学部付属病院臨床研究センターの寺本民生センター長は12日、サノフィ主催のプレスセミナーで講演し、「プラルエント」(一般名=アリロクマブ)をはじめとしたPCSK9阻害薬について、現在承認されて… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 PCSK9阻害薬、長期安全性は未確認 動脈硬化予防GL案 2017/1/30 19:58 「プラルエント」、糖尿病歴の有無で有効性・安全性に差なし 日本人P3サブ解析結果 2017/3/21 16:08 自動検索(類似記事表示) 国内初、腸内細菌製剤の開発目指す メタジェン寺内CSO、Active-T総会で講演 2025/04/14 11:35 子宮頸がん、2次治療の選択肢拡大に意義 国がん・米盛氏、ジェンマブのセミナーで 2025/06/05 19:57 オンボー、便意切迫感にも有効性 杏林大・久松氏、メディアセミナーで 2025/04/10 22:06 テクベイリ含む二重特異性抗体に期待 日赤医療センター・石田氏、ヤンセンセミナーで 2025/03/25 23:14 エアウィン「疾患進行の根本抑制に期待」 久留米大・福本教授、MSDセミナーで 2025/09/02 19:56