【中医協】オプジーボは「期中改定」含め議論へ 引き下げ財源の行方、日医が懸念 2016/7/28 04:30 保存する 中医協総会は27日、抗PD-1抗体「オプジーボ」の薬価について、特例的な対応を検討していくことを了承した。次回2018年度改定を待たずに薬価を引き下げる「期中改定」の是非も含んだ議論になる。診療側の… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】最適使用GL、まず「オプジーボ」「レパーサ」と類薬で 2016/7/27 19:52 【中医協】最適使用GL、支払い側は「厳格に」 診療側は「柔軟に」 2016/7/27 19:31 最適使用GL、“核”は市場小さいうちに 動いた高額薬剤対策 2016/7/28 04:30 自動検索(類似記事表示) 共連れ廃止は評価、さらなる改革も必要 「骨子」に日米欧の製薬団体が声明 2025/12/26 19:47 中間年廃止なら薬価の下支え「できない」 福岡厚労相、衆院厚労委で 2025/04/09 22:59 「議論なしの決定はおかしい」 27年度・薬価中間年改定実施に卸業界 2025/12/24 21:13 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 【中医協】共連れと特例拡大再算定、廃止に難色 薬価専門部会 2025/10/08 20:24