「ソマチュリン」、神経内分泌腫瘍の適応追加申請 帝人ファーマ 2016/7/27 21:13 保存する 帝人ファーマは27日、「ソマチュリン皮下注」(一般名=ランレオチド酢酸塩)について、神経内分泌腫瘍に対する適応追加申請を行ったと発表した。ソマチュリンは仏イプセン社から導入した先端巨大症と下垂体性巨… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 帝人ファーマと米アムジェン、腎疾患薬でライセンス契約 2016/12/20 16:40 自動検索(類似記事表示) パルツソチン、国内P2/3で主要評価達成 三和化学の先端巨大症薬 2026/01/15 17:55 フェブリク後の主力品、育成急務 帝人ファーマ・種田社長、希少疾患3剤が鍵に 2025/09/09 21:42 【決算】事業構造改革の旗は降ろさない 帝人・内川社長 2025/11/05 20:31 【決算】ヘルスケア事業、68.7%減益 帝人 2025/05/12 21:38 ロナペグソマトロピンを国内申請 帝人ファーマの成長ホルモン分泌不全性低身長症薬 2026/02/12 20:59