マウスではなく人間に効く薬を 京都大・山中氏 2016/8/4 21:52 保存する 京都大iPS細胞研究所の山中伸弥所長は4日、医薬品医療機器総合機構(PMDA)の科学委員会が開いたシンポジウムで講演し、「実験動物には効かず、人間に効く薬を見つけるため、マインドセットを変えなければ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 京都大・山中氏「基礎と応用の谷、克服へ」 武田薬品との共同研究で意欲 2016/10/24 18:29 iPS細胞での薬剤評価、「語り合うべき」 PMDA科学委・永田委員長 2016/8/4 21:52 自動検索(類似記事表示) 坂口志文氏らにノーベル賞 免疫抑制「制御性T細胞」発見、日本人2年連続・生理学・医学賞 2025/10/06 21:49 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 AIで膵臓がんの新規標的候補発見 フロンテオ、細胞増殖抑制も確認 2025/07/23 21:11 【解説】ALS、次の新薬候補を探る ノバルティスやニプロなども名乗り 2025/05/12 04:30 京都大、iPS細胞から顎の骨再現 再生医療や創薬に期待 2025/08/19 11:17