「オプジーボ」あくまで緊急、“毎年”はさせず 日医と厚労省が一致 2016/8/9 04:30 保存する 中医協総会が先月下旬に了承した抗PD-1抗体「オプジーボ」の薬価に対する特例対応の検討について、日本医師会と厚生労働省保険局が「保険財政を守るための緊急措置」であり、仮に2018年度を待たずに薬価を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 厚労省、10月にも「オプジーボ」緊急対応案 きょう中医協薬価部会、スケジュール提示 2016/8/24 04:00 薬価制度抜本改革へ、年内にもキックオフ 鈴木保険局長 「時間切れ」は避けたい 2016/11/18 00:00 自動検索(類似記事表示) 「約5%の薬価ベア」要望へ 衛藤勉強会、米MFNへの懸念も 2025/11/12 04:30 薬価で財源捻出「もう通用しない」 日医連・組織内候補の釜萢氏 2025/06/17 04:30 安定供給のコスト負担、真剣に協議を 卸の流通不採算が深刻化 2025/10/20 04:30 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 「めりはり」か「不公平」か 中間年で新創加算累積控除を初適用 2025/03/24 04:30