感音性難聴の遺伝子治療、効率的な導入法を開発 アイロムと防衛医大 2016/8/15 17:23 保存する アイロムグループは15日、子会社のIDファーマと防衛医科大耳鼻咽喉科学講座(塩谷彰浩教授ら)が行っている感音性難聴を対象とした共同研究で、センダイウイルスベクターを用いて内耳・蝸牛組織に遺伝子を効率… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アイロム、臨床試験支援でKKRと提携 2016/10/27 15:34 IDファーマ、特定細胞加工物製造許可を取得 2017/3/16 17:05 自動検索(類似記事表示) 遺伝性難聴のゲノム編集技術開発 最多タイプを修正、治験目指す―順天堂大 2025/03/11 18:52 遺伝子治療薬の肝毒性から保護 iCONM、安全性と送達効率を両立 2025/10/21 04:30 有毛細胞再生薬を共同研究開発 塩野義/米サルブリタス社 2025/12/23 19:59 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30 ミトコンドリア病薬、医師主導P2開始へ 東北大など、AMEDや杏林が支援 2025/11/19 23:14