ウイルスとCP阻害剤の併用、効果検証へ オンコリス・浦田社長 2016/8/29 04:30 保存する オンコリスバイオファーマは、腫瘍溶解ウイルスのテロメライシン(開発番号=OBP-301)と免疫チェックポイント(CP)阻害剤の併用療法について検証に乗り出す。肝臓がん、食道がん、メラノーマの臨床試験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 免疫CP阻害剤含む併用、臨床試験は700件以上 効果に期待 副作用や財政影響が課題 2016/9/16 04:30 オンコリス、DNAチップ研と共同研究 コンパニオン診断薬開発で 2016/10/21 14:18 オンコリス、腫瘍溶解ウイルスで中国企業と提携 2016/11/30 22:24 オンコリス1~6月期、最終赤字見込む 2016/7/15 19:31 腫瘍溶解ウイルスで医師主導治験 オンコリスと国がん東病院が契約 2016/8/10 13:59 自動検索(類似記事表示) テロメライシンでファーストライン狙う オンコリス浦田社長 2026/01/16 04:30 テロメライシンを国内申請 オンコリス・浦田社長、原薬拠点拡大も視野 2025/12/15 21:02 【決算】テロメライシン海外展開へ オンコリス、年内に販売提携の方針 2026/02/06 22:15 腫瘍溶解ウイルス、臨床現場の負担軽減へ オンコリス、カルタヘナ承認書を受領 2025/12/12 15:10 テロメライシンをオーファン指定 オンコリスの腫瘍溶解ウイルス、食道がんで 2025/12/12 18:03