アステラスのJAK阻害剤、マルホに開発・商業化権供与 皮膚疾患対象の外用剤で 2016/9/28 22:07 保存する アステラス製薬は、同社が創製した新規JAK阻害剤Peficitinib(開発コード=ASP015K)の開発・商業化に関するライセンス契約をマルホと締結した。全世界での皮膚疾患を対象とした外用剤として… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アステラス、デジタルヘルスで米に投資会社 2016/7/29 20:46 サイトメガロワクチン、国際P2試験で有意差出ず アステラス 2016/9/20 18:46 アステラス、高リン血症薬「キックリン」に顆粒剤追加 2016/9/28 19:33 3成分含有の高血圧治療剤「ミカトリオ」承認取得 日本BIとアステラス 2016/9/28 18:14 アステラス、米で特許侵害訴訟を提起 過活動膀胱治療剤ミラベグロンのGEで 2016/10/7 20:24 自動検索(類似記事表示) 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 マルホ、米サイベル社に出資 皮膚科領域のデジタル機器開発を加速化 2025/09/30 15:08 TCEの開発・商業化で提携 アステラス/米ヴィア社 2026/02/24 17:03 フロンテオとマルホ、皮膚科のAI創薬で連携 2025/07/10 11:34 科研製薬、尋常性乾癬薬を国内導入 米アルミス社から 2025/03/25 20:46