慢性腰痛、治療ゴールの設定を 浜松医大・松山教授 2016/10/17 21:17 保存する 浜松医科大整形外科学の松山幸弘教授は17日開かれた慢性腰痛治療に関するプレスセミナー(塩野義製薬・日本イーライリリー共催)で、多くの患者が痛みをゼロにしたいと思っている一方で、臨床上で完全に痛みの原… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 サインバルタの「慢性腰痛症に伴う疼痛」、“補足審議”へ 24日の第一部会、全会一致に向け 2016/2/10 19:54 「サインバルタ」の効能追加など承認 厚労省 2016/3/18 17:07 適応追加で注意喚起、精神科医との連携を 「サインバルタ」で厚労省 2016/3/18 19:28 慢性腰痛症の第1選択薬、「サインバルタ」含め議論に 2016/4/20 14:38 サインバルタ、「変形性関節症の疼痛」で適応追加 塩野義と日本リリー 2016/12/19 19:04 自動検索(類似記事表示) セムブリックスでCML治療、新たな段階に 近畿大・松村学長、1次治療拡大に期待 2025/05/29 20:57 ポリファーマシー対策、患者の生活情報も「必須」 NCGG・溝神氏 2025/04/22 10:38 ジャック、膝OAへの保険適用追い風に J-TEC、売上高30億円の目標早期達成へ 2026/01/22 21:57 漢方の保険外し「支持療法に使えない」 ビジョン研シンポで問題提起 2025/04/23 21:41 テビムブラ「構造の差に期待」 浜松医大病院・竹内院長、ビーワンのセミナーで 2025/08/27 20:41