武田薬品、「TAK-850」開発中止 細胞培養季節性インフルワクチン 2016/10/28 19:52 保存する 武田薬品工業は28日、細胞培養季節性インフルエンザワクチン「TAK-850」の開発を中止したことを明らかにした。「インフルエンザウイルスA亜型・B亜型によるインフルエンザの予防」を目的に、日本国内で… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~9月期決算】武田薬品、長期品移管で減収も利益は大幅増 2016/10/28 22:18 化血研譲渡問題、「まず状況を確認」 武田薬品・ウェバー社長 2016/10/28 22:29 武田薬品、途上国のはしか予防接種を支援 国連財団に10億円寄付 2016/11/2 18:56 2型糖尿病治療剤「イニシンク」を発売 武田薬品 2016/11/29 12:37 自動検索(類似記事表示) 【寄稿】ワクチンと向き合い続けて〈14〉 とにかく早く持ってこい~H1N1パンデミック 2026/09/04 04:30 【決算】明治HD医薬品事業は増収減益 タゾピペや血漿分画製剤で売上増 2025/11/13 21:58 インフルワクチン、今季は5日から出荷 BIKEN財団、製造工程を報道陣に公開 2026/09/04 17:33 国内ワクチン事業、年平均2桁成長に意欲 仏サノフィ・トリオンフ氏、7~8年で引き上げ 2026/05/19 21:00 モデルナ、がん領域の開発加速 個別化ワクチンで概念実証、次の成長軸に 2026/09/15 04:30