塩野義、新規ボツリヌス毒素製剤を世界で開発へ 徳島大から権利取得、19年初頭までに臨床入り 2016/11/24 23:42 保存する 塩野義製薬は24日、徳島大との間で、新規のボツリヌス毒素製剤「A2NTX」に関するライセンス契約を結んだと発表した。これに基づき塩野義は今後、脳卒中の後遺症である痙縮に対する治療薬として同剤の開発を… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 塩野義・手代木社長 ヴィーブ社資本参加、クレストール特許切れの穴埋め期待 2012/10/29 20:11 塩野義、小児ADHD治療薬を国内申請 シャイアーから導入 2016/1/27 17:05 塩野義、「先駆けインフル薬」でロシュと提携 米国では共同販促も 2016/2/29 17:53 塩野義の創薬プログラム、英AZ子会社が独占的権利を取得 2014/10/8 18:47 塩野義、阪大発ベンチャーとライセンス契約 肉芽形成促進のペプチドで 2015/10/29 21:57 自動検索(類似記事表示) 国衛研、ボツリヌス毒素の数量に齟齬 外部流出に否定的見解、原因調査へ 2025/10/15 20:03 眉間表情皺治療薬を承認申請 アラガン・エステティックス 2025/11/25 16:23 ボトックスビスタの適応追加を申請 アラガン・エステティックス 2025/09/19 17:52 塩野義、鳥居薬品を買収へ JTは医薬撤退、総額1600億円で譲渡 2025/05/08 00:14 〔年頭所感〕帝人 グループ常務執行役員ヘルスケア事業本部長、帝人ファーマ代表取締役社長 種田正樹 2026/01/01 00:00