薬価制度改革の基本方針を決定 4大臣会合で 2016/12/20 18:11 保存する 塩崎恭久厚生労働相は20日、「薬価制度の抜本改革に向けた基本方針」を公表した。全品目を対象に毎年薬価調査を行い乖離率が大きな品目に薬価改定を導入することや、効能追加品目の年4回薬価見直しなどを柱とし… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価制度の抜本改革に向けた基本方針(抜粋) 2016/12/20 18:12 薬価の年4回見直し、17年度中に導入へ 中間年の部分改定は19年度から 2016/12/20 20:29 自動検索(類似記事表示) 中間年含む薬価改定「適切に対応」 衆院本会議で高市首相 2025/11/05 19:06 【解説】「廃止」要求は得策か 中間年改定を巡る考察 2026/02/09 04:30 費用対効果評価の在り方、厚労省と議論へ 財務省・大来主計官、骨太方針受け 2025/06/30 04:30 共連れ廃止、厚労・財務合意文書に明記 費用対は拡大方針 2025/12/24 19:52 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19