薬価制度の抜本改革に向けた基本方針(抜粋) 2016/12/20 18:12 保存する 1.薬価制度の抜本改革(1)保険収載後の状況の変化に対応できるよう、効能追加等に伴う一定規模以上の市場拡大に速やかに対応するため、新薬収載の機会を最大限活用して、年4回薬価を見直す。(2)市場実勢価格… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価制度改革の基本方針を決定 4大臣会合で 2016/12/20 18:11 薬価の年4回見直し、17年度中に導入へ 中間年の部分改定は19年度から 2016/12/20 20:29 自動検索(類似記事表示) 【中医協】費用対、運用拡大を保留 「半年の技術的議論」経て再検討へ 2025/12/26 19:22 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 費用対効果評価に焦点 財政審・春の陣、選定療養や再算定強化も 2025/04/23 16:15 日薬連、骨太へ「財政フレーム見直しを」 自民・創薬PTで 2025/03/24 20:38 創薬・安定供給策充実も、費用対拡大を検討 政府「骨太の方針」原案 2025/06/06 22:41