サインバルタ、「NSAIDs効かない患者に効果期待」 島根大・内尾教授 2017/1/26 19:29 保存する 島根大医学部の内尾祐司整形外科学講座教授は26日、このほど変形性関節症に伴う疼痛の適応が追加されたセロトニン・ノルアドレナリン再取り込み阻害剤「サインバルタ」(一般名=デュロキセチン塩酸塩)について… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「サインバルタ」、線維筋痛症に伴う疼痛で適応追加 塩野義と日本リリー 2015/5/26 19:46 慢性腰痛症の第1選択薬、「サインバルタ」含め議論に 2016/4/20 14:38 サインバルタに「慢性腰痛症」の適応追加 塩野義・リリー 2016/3/18 18:26 サインバルタ、「変形性関節症の疼痛」で適応追加 塩野義と日本リリー 2016/12/19 19:04 慢性腰痛、治療ゴールの設定を 浜松医大・松山教授 2016/10/17 21:17 自動検索(類似記事表示) エアウィン「疾患進行の根本抑制に期待」 久留米大・福本教授、MSDセミナーで 2025/09/02 19:56 ジャック、膝OAへの保険適用追い風に J-TEC、売上高30億円の目標早期達成へ 2026/01/22 21:57 メディカル事業に積極投資 ロート製薬・瀬木社長 2025/07/18 18:22 ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15 ATTR-CMの1次治療薬になり得る 高知大・北岡氏、アムヴトラに期待感 2025/07/15 21:28