「パーサビブ」登場で患者による選択が可能に 昭和大・秋澤氏 2017/3/14 20:47 保存する 昭和大医学部内科学講座腎臓内科学部門の秋澤忠男客員教授は14日、小野薬品工業主催のセミナーで講演し、カルシウム受容体作動薬では初の注射剤となる「パーサビブ」(一般名=エテルカルセチド塩酸塩)が登場し… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 インチュニブ後発品、12月収載見送り ニプロ、品質の問題で 2026/10/28 22:57 GLP-1、不適正使用の実態把握へ ノボ、供給制限に踏み切る可能性も 2026/10/28 21:52 レケンビ、グローバル売上高は615億円 エーザイ、4~9月期 2026/10/28 21:43 ツムラ、業績予想を上方修正 養命酒製造子会社化などで 2026/10/28 20:29 「薬の向こうに、社員がいる」 中外・奥田社長「その一言で報われた」 2026/10/28 20:27 自動検索(類似記事表示) 【決算】扶桑、原材料高騰で営業益36%減 売上高は2.9%増 2026/05/12 21:02 【決算】営業益48.8%減、扶桑薬品 物価高・人件費高騰の影響で 2025/11/10 20:27 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 【解説】不眠症、DORAの処方拡大か 「睡眠障害」の標榜解禁で 2026/07/06 04:30 神澤医学賞に昭和医科大・松本教授 約30年のHPV研究で功績 2026/02/27 10:56