医師への情報提供、「日本はデジタルが過剰」 QIリポート 2017/3/15 16:52 保存する 日本では、医師に対するデジタルチャネルを活用した医薬品情報提供が過剰・飽和状態にある―。クインタイルズIMS(QI)がこのほどまとめたリポートで、こんな実態が明らかになった。世界主要国での情報チャネ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 米IMSと米クインタイルズ、合併へ 今年後半に新会社誕生 2016/5/6 20:25 クインタイルズIMSが発足 臨床から営業まで一気通貫で 2016/10/4 20:03 IMSジャパン、本社を品川に移転 グローバルの合併に伴い 2016/11/29 21:16 製薬企業最新記事 エスファ、フォシーガ後発品を発売 ニプロのAGは9月予定 2026/7/3 12:11 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 自動検索(類似記事表示) デジタル・機器事業、後発品に続く柱に 沢井・木村社長「成長期待できる領域」 2025/12/02 04:30 第2期中計でeプロモ拡充に注力 ツムラ、31年には「6万人に情報提供」 2025/07/25 04:30 【連載〈7〉】改定COP、「理念浸透に注力」 大内コード・コンプラ推進委員長 2025/09/08 04:30 デジタル活用し患者と医療者の対話促進 ヴィーブ・村木社長、支援を継続 2025/11/20 20:47 NTT、グループ全体で治験サービス強化 EDC連携自動化サービスを柱に 2026/02/25 04:30