杏林、OAB薬のライセンス契約で対象地域拡大 2017/4/11 19:05 保存する 杏林製薬は、日本で開発中の過活動膀胱(OAB)治療薬KRP-114V(開発コード、一般名=ビベグロン)について、創製元の米メルクとの間で、韓国などアジア地域の独占的な開発・製造販売に関するライセンス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 旭化成セラピューティクスに社名変更 4月から、旭化成ファーマ 2026/3/5 18:55 アスベリンのOTCを発売 シオノギヘルスケア、ニプロが許諾・製造 2026/3/5 18:53 レズロックの国内P3開始、Meiji ファルマ 成人の慢性移植肺機能不全で効能追加へ 2026/3/5 18:52 沢井製薬、中手常務が社長に昇格 木村社長、澤井健造副会長は退任 2026/3/5 18:52 Meiji ファルマ、台湾でレズロック発売 現地子会社とロメックが提携販売 2026/3/5 17:23 自動検索(類似記事表示) エーザイ、タイでベオーバ発売 21年に杏林から権利取得 2025/07/23 12:39 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 住友ファーマ、カナダ事業から撤退 現地企業とライセンス契約 2025/06/06 20:45 睡眠障害領域の薬剤開発でライセンス契約 塩野義、米社と 2025/04/28 15:34 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41