杏林、OAB薬のライセンス契約で対象地域拡大 2017/4/11 19:05 保存する 杏林製薬は、日本で開発中の過活動膀胱(OAB)治療薬KRP-114V(開発コード、一般名=ビベグロン)について、創製元の米メルクとの間で、韓国などアジア地域の独占的な開発・製造販売に関するライセンス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 【決算】自家培養軟骨ジャックの受注伸長 J-TEC、膝OAの適応拡大が追い風に 2026/5/1 20:25 オルタシデニブ、台湾企業と導出契約 キッセイ薬品の導入品 2026/5/1 19:06 丸善製薬の工場で爆発事故 4月30日午後5時時点、第3報 2026/5/1 15:17 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 自動検索(類似記事表示) エーザイ、タイでベオーバ発売 21年に杏林から権利取得 2025/07/23 12:39 サチュロ錠、国内の独占的販売契約締結 杏林/ヤンセン 2026/03/25 20:33 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48