杏林、OAB薬のライセンス契約で対象地域拡大 2017/4/11 19:05 保存する 杏林製薬は、日本で開発中の過活動膀胱(OAB)治療薬KRP-114V(開発コード、一般名=ビベグロン)について、創製元の米メルクとの間で、韓国などアジア地域の独占的な開発・製造販売に関するライセンス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 富士薬品、新座市と連携協定 2026/8/27 10:22 91歳の認知症の父こと おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(19) 2026/8/27 04:59 1000万ドルのマイルストーン受領 ネクセラ、認知機能障害薬P2届け出受理で 2026/8/26 20:16 不眠症治療用アプリの販売提携契約終了 塩野義製薬/サスメド 2026/8/26 20:14 レブラミド後発品に適応追加 東和薬品、濾胞性リンパ腫/辺縁帯リンパ腫 2026/8/26 18:40 自動検索(類似記事表示) サチュロ錠、国内の独占的販売契約締結 杏林/ヤンセン 2026/03/25 20:33 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 杏林、米ヒンジ社からSLE薬候補導入 CD19/CD20標的の二重特異性抗体 2025/10/01 15:41