杏林、OAB薬のライセンス契約で対象地域拡大 2017/4/11 19:05 保存する 杏林製薬は、日本で開発中の過活動膀胱(OAB)治療薬KRP-114V(開発コード、一般名=ビベグロン)について、創製元の米メルクとの間で、韓国などアジア地域の独占的な開発・製造販売に関するライセンス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 インチュニブ後発品、12月収載見送り ニプロ、品質の問題で 2026/10/28 22:57 GLP-1、不適正使用の実態把握へ ノボ、供給制限に踏み切る可能性も 2026/10/28 21:52 レケンビ、グローバル売上高は615億円 エーザイ、4~9月期 2026/10/28 21:43 ツムラ、業績予想を上方修正 養命酒製造子会社化などで 2026/10/28 20:29 「薬の向こうに、社員がいる」 中外・奥田社長「その一言で報われた」 2026/10/28 20:27 自動検索(類似記事表示) OAB薬ジェムテサを台湾で発売 丸紅ファーマ、杏林からの導入品 2026/09/29 15:59 サチュロ錠、国内の独占的販売契約締結 杏林/ヤンセン 2026/03/25 20:33 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00