杏林、OAB薬のライセンス契約で対象地域拡大 2017/4/11 19:05 保存する 杏林製薬は、日本で開発中の過活動膀胱(OAB)治療薬KRP-114V(開発コード、一般名=ビベグロン)について、創製元の米メルクとの間で、韓国などアジア地域の独占的な開発・製造販売に関するライセンス… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 その記録を残すのは誰のため? おとにち金曜 「うぱのちいさな一歩のはなし」(12) 2026/7/3 04:59 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 自動検索(類似記事表示) エーザイ、タイでベオーバ発売 21年に杏林から権利取得 2025/07/23 12:39 サチュロ錠、国内の独占的販売契約締結 杏林/ヤンセン 2026/03/25 20:33 尋常性疣贅薬のライセンス契約締結 マルホ/米ニールセン社 2025/11/04 16:26 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 UBE創製化合物の全世界権利を取得 杏林、得意領域で開発候補品を導入 2026/03/23 20:48