薬価は「内政問題」、2国間交渉の対象ではない 塩崎厚労相 2017/4/24 21:08 保存する 塩崎恭久厚生労働相は24日の参院決算委員会で「医薬品・医療機器の償還価格の問題はすぐれて内政問題」との認識を示し、「(米国との)2国間交渉の対象ではないと考えている」と述べた。ウィルバー・ロス米商務… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 骨太で最終調整、物価影響の把握追記へ 政府、与党の声を反映 2026/7/16 04:30 政府・与党、国会延長の方針 1週間程度、「副首都」成立期す 2026/7/15 20:37 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 自動検索(類似記事表示) 日本の合意文書「数週間後」 関税交渉で米商務長官 2025/08/20 15:18 米政府、独の医薬品政策を調査 日本が対象になる可能性も 2026/06/24 04:30 自動車・相互関税15%で合意 日本はコメ、農産物輸入拡大―米に80兆円投資 2025/07/23 16:24 【解説】産別組織問題、収束の舞台裏 UAゼンセン/薬粧連合 2026/01/26 04:30 1社流通、安定供給や価格交渉など問題 医療機関・薬局調査、流改懇で発表 2025/12/15 22:52