先駆けインフル薬のP2試験結果、欧州学会で発表 塩野義 2017/4/25 14:07 保存する 塩野義製薬は25日、新規インフルエンザ治療薬として開発中のS-033188について、国内臨床第2相(P2)試験と非臨床試験の結果を、オーストリアのウィーンで開催中の第27回欧州臨床微生物学感染症学会… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) 先駆け指定を取り消し トーアエイヨーのCNT-01、厚労省 2025/12/18 15:26 感染拡大時に備蓄インフル薬の放出検討 政府 2025/11/12 20:38 米国、インフルワクチン審査を拒否 米モデルナ申請のmRNA-1010 2026/02/12 22:08 ゾフルーザ、顆粒2%分包を発売 塩野義、10kg未満の小児も使用可に 2025/11/12 20:20 抗HIV薬候補、P1で半年以上有効の可能性 塩野義が英ヴィーブに導出 2026/02/26 17:08