ノバルティスのCAR-T療法、FDAが画期的治療薬に指定 「DLBCL」の適応で 2017/4/26 21:56 保存する スイス・ノバルティスは、開発中のCAR-T細胞療法(CTL019)が「再発・難治性びまん性大細胞型B細胞リンパ腫(DLBCL)」の適応で、米FDA(食品医薬品局)から画期的治療薬の指定を受けたと発表… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 富士薬品、新座市と連携協定 2026/8/27 10:22 91歳の認知症の父こと おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(19) 2026/8/27 04:59 1000万ドルのマイルストーン受領 ネクセラ、認知機能障害薬P2届け出受理で 2026/8/26 20:16 不眠症治療用アプリの販売提携契約終了 塩野義製薬/サスメド 2026/8/26 20:14 レブラミド後発品に適応追加 東和薬品、濾胞性リンパ腫/辺縁帯リンパ腫 2026/8/26 18:40 自動検索(類似記事表示) エプキンリ、R2療法との併用で一変申請 ジェンマブ、再発・難治の濾胞性リンパ腫で 2025/11/06 12:26 CAR-T細胞製品を国内承認申請 ギリアド、海外製品名はテカルタス 2026/08/21 13:30 22日に再生医療部会 オーファン指定など審議、ギリアドのCAR-Tほか 2025/12/16 16:44 オーファン指定を了承 ギリアドのCAR-Tなど、再生医療部会 2025/12/22 21:10 MOGENRY、先駆的再生医療等製品に ナノスコープの遺伝子治療薬 2026/01/21 12:07