「オプジーボ」、台湾で腎細胞がんの適応取得 2017/4/28 16:57 保存する 小野薬品工業は28日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)について、台湾子会社が現地で「血管新生抑制の治療歴を有する進行期腎細胞がん」の適応で台湾食品薬物管理局(TFDA)から承認を取… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 「コーヒーかす」は再利用できますよ おとにち 3月11日(水) 世界の不思議にわくわくメマイ!(20) 2026/3/11 04:59 生化学、米でヘルニコアの再申請 米FDAから追加の指摘受け 2026/3/10 21:08 シージェン社との特許係争終結 第一三共の勝訴が確定 2026/3/10 18:39 ヤーズのAG、情報提供活動を開始 久光製薬、バイエルとの提携品 2026/3/10 17:54 シミック、米AI企業と提携 治験関連業務の効率化目指す 2026/3/10 17:53 自動検索(類似記事表示) 台湾で肝細胞がん1次治療の適応追加 オプジーボとヤーボイの併用 2025/07/28 16:22 オプジーボとヤーボイの併用、韓国で適応追加 小野薬品、肝細胞がんで 2025/07/11 13:41 オプジーボ/ヤーボイ併用、台湾で適応追加 小野薬品、結腸・直腸がんで 2026/01/14 17:32 オプジーボ、欧州で適応拡大 BMS/小野、NSCLCの術前・術後補助療法 2025/05/19 18:26 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39