「オプジーボ」、台湾で腎細胞がんの適応取得 2017/4/28 16:57 保存する 小野薬品工業は28日、抗PD-1抗体「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)について、台湾子会社が現地で「血管新生抑制の治療歴を有する進行期腎細胞がん」の適応で台湾食品薬物管理局(TFDA)から承認を取… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) 台湾で肝細胞がん1次治療の適応追加 オプジーボとヤーボイの併用 2025/07/28 16:22 オプジーボとヤーボイの併用、韓国で適応追加 小野薬品、肝細胞がんで 2025/07/11 13:41 オプジーボ/ヤーボイ併用、台湾で適応追加 小野薬品、結腸・直腸がんで 2026/01/14 17:32 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 24日に医薬品第二部会 オプジーボ/ヤーボイ、結腸・直腸がんの未治療効追審議 2025/07/17 20:22