日本・インド、国際共同治験で認識共有 医療製品規制シンポ 2017/5/1 17:45 保存する 厚生労働省は「第2回日インド医療製品規制に関するシンポジウム」の結果を4月27日付で公表した。4月24日から25日にかけて東京都内で開いたもので、意見交換の結果、両国の規制当局が医薬品の国際共同治験… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 特定用途医薬品の指定要件を拡大 企業自らの申請も可能に、5月1日から 2026/3/3 16:53 副反応疑い報告、ギラン・バレーを追加 水痘と帯状疱疹ワクチンに 2026/3/3 13:56 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 スペインと薬事規制の連携強化 厚労省、書簡を交換 2025/12/22 17:28 RWDの審査利用へ、新トピックを採択 ICH 2025/05/21 20:31 日本人P1の考え方でシンポ PMDAが8月4日に開催 2025/07/08 04:30 【連載〈3〉】日本の治験環境改善に注力 製薬協・医薬品評価委、国際基準を念頭に 2025/09/02 04:30