ナコチニブ、非小細胞肺がんの開発中止 アステラス、P3試験段階で 2017/5/11 23:40 保存する アステラス製薬は11日、非小細胞肺がん治療剤として開発を進めてきた上皮成長因子受容体(EGFR)変異選択的チロシンキナーゼ阻害剤ナコチニブ(開発コード=ASP8273)について、日本を含めたグローバ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 インチュニブ後発品、12月収載見送り ニプロ、品質の問題で 2026/10/28 22:57 GLP-1、不適正使用の実態把握へ ノボ、供給制限に踏み切る可能性も 2026/10/28 21:52 レケンビ、グローバル売上高は615億円 エーザイ、4~9月期 2026/10/28 21:43 ツムラ、業績予想を上方修正 養命酒製造子会社化などで 2026/10/28 20:29 「薬の向こうに、社員がいる」 中外・奥田社長「その一言で報われた」 2026/10/28 20:27 自動検索(類似記事表示) 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 ジパレルチニブ、米で申請手続き開始 大鵬薬品、化学療法との併用で 2026/10/02 15:33 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58