ナコチニブ、非小細胞肺がんの開発中止 アステラス、P3試験段階で 2017/5/11 23:40 保存する アステラス製薬は11日、非小細胞肺がん治療剤として開発を進めてきた上皮成長因子受容体(EGFR)変異選択的チロシンキナーゼ阻害剤ナコチニブ(開発コード=ASP8273)について、日本を含めたグローバ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/7/2 13:29 自動検索(類似記事表示) ライブリバント、皮下投与4週1回を申請 ヤンセンファーマ 2025/10/27 22:11 【決算】がん開発品の拡充は喫緊の課題 エーザイ・大山CFO 2026/02/09 22:03 レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 【決算】BSは「難しい市場」 日本化薬・島田専務、総価取引や試験省略など念頭に 2025/11/12 22:28 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58