新規降圧薬“DPPIII”に可能性 滋賀医大・扇田氏 2017/5/15 19:47 保存する 新規降圧薬の開発に向けた研究成果が、13~14日に岡山市で開かれた臨床高血圧フォーラムのシンポジウムで報告された。その中で滋賀医科大の扇田久和教授は、基礎研究を進めているペプチド分解酵素DPPIII… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/07/08 04:30 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 経口PCSK9阻害剤、国内で承認申請 MSDのエンリシチド 2026/09/14 19:58 審議品目3件の承認了承 第一部会、アクイプタやソホノスなど 2026/01/23 21:22 適応が多い薬 2026/05/19 00:00