新規降圧薬“DPPIII”に可能性 滋賀医大・扇田氏 2017/5/15 19:47 保存する 新規降圧薬の開発に向けた研究成果が、13~14日に岡山市で開かれた臨床高血圧フォーラムのシンポジウムで報告された。その中で滋賀医科大の扇田久和教授は、基礎研究を進めているペプチド分解酵素DPPIII… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) 改訂ガイドラインを8月発刊 日本高血圧学会 2025/07/25 22:23 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 審議品目3件の承認了承 第一部会、アクイプタやソホノスなど 2026/01/23 21:22 インスメッド、MRを100人規模に増員 気管支拡張症薬ブレンソカチブの上市見据え 2025/11/28 04:30 エアウィン「疾患進行の根本抑制に期待」 久留米大・福本教授、MSDセミナーで 2025/09/02 19:56