新薬の割合増へ、開発中の緑内障薬に期待 わかもと製薬・堀尾社長 2017/5/16 04:30 保存する わかもと製薬の堀尾良宏社長は15日、日刊薬業の取材に応じ、今夏にも国内臨床第2相(P2)試験が始まる見込みの緑内障治療薬WP-1303(開発コード)に期待を示し、「売り上げは年間50億円は目指さなけ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ドロップスクリーンA-2、年内に発売へ ケミファのアレルギー検査装置 2026/8/17 19:13 コミナティ、XFG変異株対応で承認取得 ファイザー/ビオンテック 2026/8/17 19:12 サノフィ、熊本地震で義援金 マッチングギフトも 2026/8/17 18:12 エンハーツ、国際P3で主要項目達成 第一三共、NSCLC1次治療で 2026/8/17 18:12 帝國製薬、熊本地震で義援金 2026/8/17 17:44 自動検索(類似記事表示) 【決算】わかもと増収、営業黒字化 マキュエイド供給再開などで 2026/05/18 16:08 【決算】わかもと、営業損失を計上 新製品の販売費増で 2025/11/06 19:14 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/03/19 22:27 30年代に売上高1000億円、達成に自信 JCRファーマ・薗田新社長 2026/04/01 04:30 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30