新薬の割合増へ、開発中の緑内障薬に期待 わかもと製薬・堀尾社長 2017/5/16 04:30 保存する わかもと製薬の堀尾良宏社長は15日、日刊薬業の取材に応じ、今夏にも国内臨床第2相(P2)試験が始まる見込みの緑内障治療薬WP-1303(開発コード)に期待を示し、「売り上げは年間50億円は目指さなけ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業損失が拡大 わかもと、マキュエイド供給停止やIOL販売準備費で 2025/05/15 22:22 【決算】わかもと、営業損失を計上 新製品の販売費増で 2025/11/06 19:14 サンファーマ、国内は新薬事業にかじ 小川社長「数年でCAGR10%超えを」 2025/05/22 04:30 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30 協和キリン、海外比率「今後も伸びる」 新社長COOのマリック氏 2025/04/25 04:30