新薬の割合増へ、開発中の緑内障薬に期待 わかもと製薬・堀尾社長 2017/5/16 04:30 保存する わかもと製薬の堀尾良宏社長は15日、日刊薬業の取材に応じ、今夏にも国内臨床第2相(P2)試験が始まる見込みの緑内障治療薬WP-1303(開発コード)に期待を示し、「売り上げは年間50億円は目指さなけ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 【決算】営業損失が拡大 わかもと、マキュエイド供給停止やIOL販売準備費で 2025/05/15 22:22 【決算】わかもと、営業損失を計上 新製品の販売費増で 2025/11/06 19:14 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/03/19 22:27 サンファーマ、国内は新薬事業にかじ 小川社長「数年でCAGR10%超えを」 2025/05/22 04:30 旭化成、医薬事業は導入軸に パテントクリフに備え「追加買収も」 2025/07/11 04:30