新薬の割合増へ、開発中の緑内障薬に期待 わかもと製薬・堀尾社長 2017/5/16 04:30 保存する わかもと製薬の堀尾良宏社長は15日、日刊薬業の取材に応じ、今夏にも国内臨床第2相(P2)試験が始まる見込みの緑内障治療薬WP-1303(開発コード)に期待を示し、「売り上げは年間50億円は目指さなけ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 生成AI、たった2年半で急速に進歩 おとにち水曜 西岡さん100回記念放送 2026/10/28 04:59 ルンドベック、国内事業を強化 アンデルセン社長、昨年から人員20%増 2026/10/28 04:30 PET製剤などの新工場建設へ PDRファーマ、かずさアカデミアパークに 2026/10/27 19:53 エンハーツ、欧州で一変承認取得 HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/10/27 19:52 シルチェスターの保有比率10%超に 参天、主要株主が異動 2026/10/27 17:15 自動検索(類似記事表示) 【決算】わかもと増収、営業黒字化 マキュエイド供給再開などで 2026/05/18 16:08 【決算】わかもと、営業損失を計上 新製品の販売費増で 2025/11/06 19:14 ドライアイ新薬、世界初作用の意義強調 千寿製薬・吉田社長、加算なしは「残念」 2026/03/19 22:27 30年代に売上高1000億円、達成に自信 JCRファーマ・薗田新社長 2026/04/01 04:30 がん領域を日本の柱の一つに ヘルネクシオスを皮切りに、日本ベーリンガー 2025/11/19 04:30