「リフキシマ」の価値最大化が最重要課題 あすか製薬・山口社長 2017/5/26 18:01 保存する あすか製薬の山口隆社長は26日の2016年度決算説明会で、肝性脳症治療薬として昨年11月に発売した「リフキシマ」(一般名=リファキシミン)について、「最重要課題として価値最大化に取り組む」と述べた。… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 メディネット、導入品のオプション権行使 同種間葉系間質細胞製品 2026/7/2 19:57 大鵬、外部との創薬連携を重視 自社VCに早期開発機能を追加、POC取得へ 2026/7/2 19:23 興和、香港・ベトナムで承認取得 リバロとグラナテック 2026/7/2 19:23 AI創薬で提携、契約総額は最大6億ドル 米インシリコ社/武田薬品 2026/7/2 17:57 ALS治療薬開発中止巡る係争で勝訴 沢井、ニュージェンとの控訴審で 2026/7/2 17:51 自動検索(類似記事表示) 【決算】増収減益、医薬好調も研開費増で あすか製薬HD 2025/11/04 22:39 創薬アセットの価値最大化で契約締結 フロンテオ/日本化薬 2026/02/18 14:46 〔年頭所感〕あすか製薬 取締役常務執行役員営業本部長 海堀寛 2026/01/01 00:00 【決算】主力品や海外事業の貢献で増収増益 あすか、先発品売上高57.1%に 2026/05/11 22:03 日漢協、最重要課題は安定供給体制 第2期アクションプラン策定 2026/05/19 21:59