IPF治療薬「オフェブ」、呼吸機能で好成績 独BIが国際P3試験結果 2017/5/26 20:10 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムは26日までに、特発性肺線維症(IPF)治療薬「オフェブ」(一般名=ニンテダニブ)に関するグローバル臨床第3相試験の新たな解析結果を発表した。同剤が投与されたIPF患者群… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/7/2 13:29 国際P3で2年間の腎機能改善効果 大塚のIgA腎症薬シベプレンリマブ 2026/7/2 13:14 不眠症薬デエビゴ、英国で申請受理 エーザイ 2026/7/2 11:42 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 自動検索(類似記事表示) 日本ベーリンガー、7年連続の増収 30年までに10件以上の申請・発売へ 2026/06/03 19:59 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20 新規IL-11阻害抗体の国際P2a開始 独ベーリンガー、特発性肺線維症対象に 2026/01/23 20:46 MASH治療のゲームチェンジャーに ウゴービ効追で、国際医療福祉大・中島氏 2026/06/30 20:04 未治療対象の国際P3bで主要項目達成 インスメッドのアリケイス、肺MAC症で 2026/04/15 19:02