IPF治療薬「オフェブ」、呼吸機能で好成績 独BIが国際P3試験結果 2017/5/26 20:10 保存する 独ベーリンガーインゲルハイムは26日までに、特発性肺線維症(IPF)治療薬「オフェブ」(一般名=ニンテダニブ)に関するグローバル臨床第3相試験の新たな解析結果を発表した。同剤が投与されたIPF患者群… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 アムシェプリ、年内にP4開始 住友・木村社長、本承認へ意気込み 2026/3/6 21:50 トリプタノールからニトロソアミン検出 日医工、処方中止「必要ない」 2026/3/6 21:36 RSウイルスワクチンで共同販促 ファイザー/あすか、4月1日から 2026/3/6 21:35 東和、タクロリムスの効能追加取得 細胞移植に伴う免疫反応の抑制 2026/3/6 20:07 リハートが条件・期限付き承認取得 クオリプス、重症心不全のiPS細胞由来心筋細胞シート 2026/3/6 16:47 自動検索(類似記事表示) 新規IL-11阻害抗体の国際P2a開始 独ベーリンガー、特発性肺線維症対象に 2026/01/23 20:46 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 ルビプロストンの腎保護作用、P2で確認 東北大の研究グループ、医師主導治験実施 2025/09/01 18:15 レケンビ継続投与でAD進行抑制 認知機能改善効果も、エーザイ/バイオジェン 2025/07/31 20:01 オルフォルグリプロン、P3で好結果 米リリーの経口GLP-1、主要項目達成 2025/10/16 16:39