新規糖尿病薬の開発中止、後絶たず 第一三共のGPR119作動薬も 2017/5/30 04:30 保存する 新規作用機序の経口糖尿病治療薬の開発中止が後を絶たない。近年、GPR40作動薬やGPR119作動薬、グルカゴン受容体拮抗薬などが相次いで開発中止に追い込まれているが、つい最近、第一三共のGPR119… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 対日投資の継続、革新性評価が前提 ノバルティス・プリシーノ社長 2026/4/20 22:33 旭化成、独アイキュリスの買収完了 30年には売上高5億ドルを期待 2026/4/20 22:03 あすか製薬HD、フィリピン企業に追加出資 甲状腺、産婦人科分野の協業を強化 2026/4/20 22:03 イムデトラの2次治療に期待 アムジェンセミナーで関西医大・倉田主任教授 2026/4/20 21:58 住友ファーマ、新株発行1株1990円 最大1115億円調達 2026/4/20 21:23 自動検索(類似記事表示) 30年までに50件以上の承認取得目指す AZ・バーネット社長、目標を上方修正 2026/04/10 20:56 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28 肥満症薬市場、40年に466億円に 富士経済調査、GLP-1製剤が伸長 2025/12/12 18:48 明暗分かれたCP阻害剤 24年度、製品別国内売上高集計 2025/06/30 04:30 未収載のボラニゴ錠40mg、一変申請へ 中医協からも苦言、各社の対応は 2026/04/10 04:30