GHIT Fund、第2期事業に官民が200億円超拠出 2017/6/1 21:33 保存する HIV/AIDSや結核、マラリアといった途上国に蔓延する感染症治療薬などの開発促進を目的とする官民共同基金のグローバルヘルス技術振興基金(GHIT Fund)の活動が2018年度から第2期に入る。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 団体最新記事 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/7/29 18:21 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 OTC薬の一部先行販売で苦言 日薬・岩月会長 2026/7/24 10:37 疑義あるのに調剤なら「大問題」 日薬・岩月会長、向精神薬の大量入手問題で 2026/7/24 10:36 自動検索(類似記事表示) GHIT Fund、約28.6億円を助成 塩野義やエーザイの案件に 2026/07/13 14:13 GHIT Fund、タイとパートナーシップ強化 研究開発投資拡大に向け 2026/03/30 18:19 GHIT Fund、新たに17億円を投資 結核迅速診断技術の開発など4件に 2025/10/29 14:46 エボラ出血熱の診断システム開発に助成 GHIT Fund、大阪公立大などに1.4億円 2026/07/23 14:41 エボラウイルス病の診断・検査で公募 GHIT Fund 2026/06/17 16:03