アステラスと京都大、3年間の共同研究開始 連携体制を発展 2017/6/5 00:00 保存する アステラス製薬と京都大は5日、創薬・医学に関する共同研究を進めるためのプロジェクト「アライアンス・ステーション」を、4月に開始したと発表した。2020年3月末までの3年間にわたり、同社の研究者約10… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 悩んでいるなら空を見上げよう! おとにち 3月3日(火) 医薬品づくりの“すきま話”(20) 2026/3/3 04:59 住友ファーマ、再び成長軌道へ 主力2剤、28年度売上高を3500億円以上に 2026/3/2 23:50 自動検索(類似記事表示) モルヒネ匹敵の鎮痛薬開発 依存性など副作用なし、「医療現場に変革」・京都大 2025/08/05 17:39 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55 京都大、iPS細胞から顎の骨再現 再生医療や創薬に期待 2025/08/19 11:17 AMEDの26年度研究事業方針、大筋了承 厚科審・科学技術部会 2025/07/17 20:10