アステラスと京都大、3年間の共同研究開始 連携体制を発展 2017/6/5 00:00 保存する アステラス製薬と京都大は5日、創薬・医学に関する共同研究を進めるためのプロジェクト「アライアンス・ステーション」を、4月に開始したと発表した。2020年3月末までの3年間にわたり、同社の研究者約10… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/7/2 13:29 国際P3で2年間の腎機能改善効果 大塚のIgA腎症薬シベプレンリマブ 2026/7/2 13:14 不眠症薬デエビゴ、英国で申請受理 エーザイ 2026/7/2 11:42 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 自動検索(類似記事表示) モルヒネ匹敵の鎮痛薬開発 依存性など副作用なし、「医療現場に変革」・京都大 2025/08/05 17:39 AI創薬の協働研究拠点を開設 フロンテオと東京科学大 2026/04/27 22:09 ロボット未来創造センターの開所式 東京科学大、生命科学実験の全自動化目指す 2026/04/15 22:12 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55