アステラスと京都大、3年間の共同研究開始 連携体制を発展 2017/6/5 00:00 保存する アステラス製薬と京都大は5日、創薬・医学に関する共同研究を進めるためのプロジェクト「アライアンス・ステーション」を、4月に開始したと発表した。2020年3月末までの3年間にわたり、同社の研究者約10… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) AI創薬の協働研究拠点を開設 フロンテオと東京科学大 2026/04/27 22:09 ロボット未来創造センターの開所式 東京科学大、生命科学実験の全自動化目指す 2026/04/15 22:12 AI創薬、多様なモダリティで展開 アステラス、改変タンパク質やTPDなど 2026/07/30 04:30 創薬研究推進へ、共同契約を締結 中外製薬、米カリフォルニア大と 2026/08/07 11:22 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55