アステラスと京都大、3年間の共同研究開始 連携体制を発展 2017/6/5 00:00 保存する アステラス製薬と京都大は5日、創薬・医学に関する共同研究を進めるためのプロジェクト「アライアンス・ステーション」を、4月に開始したと発表した。2020年3月末までの3年間にわたり、同社の研究者約10… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) モルヒネ匹敵の鎮痛薬開発 依存性など副作用なし、「医療現場に変革」・京都大 2025/08/05 17:39 AI創薬の協働研究拠点を開設 フロンテオと東京科学大 2026/04/27 22:09 ロボット未来創造センターの開所式 東京科学大、生命科学実験の全自動化目指す 2026/04/15 22:12 iCAR-Tを共有インフラに アロイ・ジャパン石井社長、26年にIND申請予定 2025/08/20 04:30 T-CiRA終了、武田「創薬の競争力得た」 京大iPS研との共同プログラム 2026/02/03 21:55