公明、骨太審議で薬価制度に異論なし 2017/6/5 17:59 保存する 公明党は5日、政調全体会議・部会長会議合同会議を開き、「骨太方針2017」の素案を巡って意見を交わした。出席者によると、薬価制度の抜本改革に関して議員から修文要請などの声は上がらなかった。今後の与党… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 政府・与党、国会延長の方針 1週間程度、「副首都」成立期す 2026/7/15 20:37 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 米政府、創薬の国別貢献度で報告書 日本は人口・GDP比共に低水準 2026/7/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 「薬価への物価影響反映」、再度求める声 自民・政調全体会議、骨太修正案巡り 2026/07/07 20:59 薬価、原材料費など高騰「別枠対応を」 自民・厚労部会長、政調全体会議で要望 2026/07/01 20:45 骨太方針、自民で議論スタート 鬼木厚労部会長「さらなるイノベ評価を」 2026/06/26 16:46 がん遺伝子パネル検査、運用に問題意識 公明の議論で 2025/09/12 10:09 参院選2025の影響は 混迷する政治情勢 2025/07/28 04:30