公明、骨太審議で薬価制度に異論なし 2017/6/5 17:59 保存する 公明党は5日、政調全体会議・部会長会議合同会議を開き、「骨太方針2017」の素案を巡って意見を交わした。出席者によると、薬価制度の抜本改革に関して議員から修文要請などの声は上がらなかった。今後の与党… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 AMRの国民意識改善へ「原因究明必要」 厚労省小委で指摘 2026/3/3 10:01 水痘0.30に減少 2月9~15日 2026/3/3 09:59 第二部会、MMRワクチンなど承認了承 新有効成分含有医薬品は3製品 2026/3/2 23:50 新用量などの薬事申請、RWD活用も 医薬局長通知 2026/3/2 22:28 RMPに改正通知、条件付き承認で 薬機法改正関連、厚労省 2026/3/2 22:28 自動検索(類似記事表示) 公定価格引き上げや財政フレーム見直し求める声 自民、骨太へ議論 2025/05/29 10:39 費用対拡大方針修正へ 「骨太2025」原案、自民から異論 2025/06/11 21:42 中間年改定廃止法案、維新の賛否焦点に 衆厚労委、9日にも採決 2025/04/09 11:19 がん遺伝子パネル検査、運用に問題意識 公明の議論で 2025/09/12 10:09 参院選2025の影響は 混迷する政治情勢 2025/07/28 04:30