公明、骨太審議で薬価制度に異論なし 2017/6/5 17:59 保存する 公明党は5日、政調全体会議・部会長会議合同会議を開き、「骨太方針2017」の素案を巡って意見を交わした。出席者によると、薬価制度の抜本改革に関して議員から修文要請などの声は上がらなかった。今後の与党… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 公定価格引き上げや財政フレーム見直し求める声 自民、骨太へ議論 2025/05/29 10:39 費用対拡大方針修正へ 「骨太2025」原案、自民から異論 2025/06/11 21:42 がん遺伝子パネル検査、運用に問題意識 公明の議論で 2025/09/12 10:09 参院選2025の影響は 混迷する政治情勢 2025/07/28 04:30 骨太原案「費用対の運用拡大方針、修正を」 自民・厚労部会で意見相次ぐ 2025/06/09 20:18