第一三共の抗体薬物複合体、全奏効率は40.2% HER2発現がんで日米P1試験中間結果 2017/6/6 16:48 保存する 第一三共の抗体薬物複合体(ADC)DS-8201に関する日米の臨床第1相(P1)試験の中間結果がシカゴで開催されている米国臨床腫瘍学会(ASCO)で発表された。HER2発現患者97人の腫瘍が完全に消… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 エンハーツ、中国で5つ目の適応を取得 第一三共、HER2低発現または超低発現乳がんで 2025/12/25 18:25 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 HER2超低発現乳がん検査の承認取得 ロシュD 2025/08/25 20:07