第一三共の抗体薬物複合体、全奏効率は40.2% HER2発現がんで日米P1試験中間結果 2017/6/6 16:48 保存する 第一三共の抗体薬物複合体(ADC)DS-8201に関する日米の臨床第1相(P1)試験の中間結果がシカゴで開催されている米国臨床腫瘍学会(ASCO)で発表された。HER2発現患者97人の腫瘍が完全に消… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 生成AI、たった2年半で急速に進歩 おとにち水曜 西岡さん100回記念放送 2026/10/28 04:59 ルンドベック、国内事業を強化 アンデルセン社長、昨年から人員20%増 2026/10/28 04:30 PET製剤などの新工場建設へ PDRファーマ、かずさアカデミアパークに 2026/10/27 19:53 エンハーツ、欧州で一変承認取得 HER2陽性早期乳がん術後薬物療法 2026/10/27 19:52 シルチェスターの保有比率10%超に 参天、主要株主が異動 2026/10/27 17:15 自動検索(類似記事表示) エンハーツ、中国で5つ目の適応を取得 第一三共、HER2低発現または超低発現乳がんで 2025/12/25 18:25 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 抗悪性腫瘍剤ツカイザを発売 ファイザー、HER2陽性乳がんで 2026/04/21 14:12 第一三共、米申請を自主的に取り下げ 抗B7-H3抗体薬物複合体、進展型小細胞肺がん対象 2026/09/28 14:40