第一三共の抗体薬物複合体、全奏効率は40.2% HER2発現がんで日米P1試験中間結果 2017/6/6 16:48 保存する 第一三共の抗体薬物複合体(ADC)DS-8201に関する日米の臨床第1相(P1)試験の中間結果がシカゴで開催されている米国臨床腫瘍学会(ASCO)で発表された。HER2発現患者97人の腫瘍が完全に消… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CLDN18.2標的放射性薬、ヒト投与試験開始 ペプチドリーム/国がん、胃がんなどの診断・治療に 2026/7/2 13:29 国際P3で2年間の腎機能改善効果 大塚のIgA腎症薬シベプレンリマブ 2026/7/2 13:14 不眠症薬デエビゴ、英国で申請受理 エーザイ 2026/7/2 11:42 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 自動検索(類似記事表示) DS-3939のP1/2、用量漸増パートの結果公表 第一三共のADC、ESMOで 2025/10/20 18:57 エンハーツ、中国で5つ目の適応を取得 第一三共、HER2低発現または超低発現乳がんで 2025/12/25 18:25 抗体薬物複合体DS3790のP1/2開始 第一三共、血液がんで 2026/02/05 16:33 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/04/14 20:50 抗CDH6抗体薬物複合体、米国でBT指定 第一三共のグローバル開発品 2025/09/16 14:01