米インサイトの酵素阻害薬、「オプジーボ」併用で奏効 悪性黒色腫と頭頸部がんで 2017/6/6 19:17 保存する 米インサイトと米ブリストル・マイヤーズ スクイブは6日までに、インサイトが開発中の経口選択的IDO1酵素阻害薬エパカドスタットと免疫チェックポイント阻害剤「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)の併用療… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) 【中医協】キイトルーダに5度目の薬価再算定 収載時の半額以下に、MSDが懸念表明 2025/11/05 23:39 ハイヤスタ、国際P3で主要項目達成 Meiji ファルマ、悪性黒色腫で 2026/07/24 14:02 30年までに米国外の事業規模2倍以上へ 米インサイト社長「アンメットニーズに応える」 2026/03/17 20:40 エクテリーなどの承認を了承 医薬品第二部会 2025/11/27 23:02 ジニイズに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/03/17 18:18