「オプジーボ」、MPMで有望な病勢コントロール率 「ヤーボイ」との併用でも 2017/6/7 21:00 保存する 米ブリストル・マイヤーズ スクイブなどは7日までに、治療歴がある切除不能の悪性胸膜中皮腫(MPM)患者を対象に、「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)の単剤療法、または「ヤーボイ」(イピリムマブ)との… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) オプジーボ/ヤーボイ併用、台湾で適応追加 小野薬品、結腸・直腸がんで 2026/01/14 17:32 オプジーボ/ヤーボイ、韓国で適応追加 小野薬品 2026/02/24 15:43 オプジーボ、欧州でcHLの効能追加 BMS/小野薬品、AVDとの併用療法で 2026/06/03 12:59 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/07/08 21:33 第一三共、ダトロウェイの国際P3開始 尿路上皮がん術後補助療法で 2026/08/27 12:34