「オプジーボ」、MPMで有望な病勢コントロール率 「ヤーボイ」との併用でも 2017/6/7 21:00 保存する 米ブリストル・マイヤーズ スクイブなどは7日までに、治療歴がある切除不能の悪性胸膜中皮腫(MPM)患者を対象に、「オプジーボ」(一般名=ニボルマブ)の単剤療法、または「ヤーボイ」(イピリムマブ)との… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 血管付属人工皮膚構築、動物実験代替に ロート・東京女子医大の共同研究成果 2026/4/14 21:48 サノフィ、25年売上高は2404億円 4.5%増収、デュピクセント効追などで 2026/4/14 21:37 抗B7-H3抗体薬物複合体を米国申請 第一三共、進展型小細胞肺がんで 2026/4/14 20:50 ダリドレキサント、台湾で承認取得 ネクセラファーマの提携先 2026/4/14 20:50 薬局から製薬企業へ、学びの毎日です おとにち隔週火曜 「シロクマののんびり観察録」 2026/4/14 04:59 自動検索(類似記事表示) 台湾で肝細胞がん1次治療の適応追加 オプジーボとヤーボイの併用 2025/07/28 16:22 オプジーボとヤーボイの併用、韓国で適応追加 小野薬品、肝細胞がんで 2025/07/11 13:41 24日に医薬品第二部会 オプジーボ/ヤーボイ、結腸・直腸がんの未治療効追審議 2025/07/17 20:22 オプジーボ皮下注、欧州で承認 BMS/小野薬品工業 2025/05/29 20:57 オプジーボ/ヤーボイ併用、台湾で適応追加 小野薬品、結腸・直腸がんで 2026/01/14 17:32