ルラシドン、双極I型障害うつ治療で主要評価項目達成 大日本住友 2017/6/9 18:05 保存する 大日本住友製薬は9日、非定型抗精神病薬ルラシドン塩酸塩の双極I型障害うつ患者を対象にした臨床第3相(P3)試験結果で、20~60mg/日投与群が主要評価項目を達成したと発表した。 患者525人を20… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) 未治療対象の国際P3bで主要項目達成 インスメッドのアリケイス、肺MAC症で 2026/04/15 19:02 インフィグラチニブ、国際P3で好結果 協和キリン提携先のFGFR1-3経口阻害薬 2026/02/16 23:23 国際P3で主要評価項目を達成 TYK2阻害薬ザソシチニブ、武田薬品 2025/12/18 20:41 エフゾフィチモド、国際P3で主要項目未達 杏林製薬 2025/09/16 16:50 ザソシチニブ、2つの国際P3で好結果 武田薬品、26年度から米国などで承認申請へ 2026/03/30 19:20