武田薬品、ドイツの固形製剤製造施設が完成 大阪工場の生産を一部移管 2017/6/16 20:33 保存する 武田薬品工業は16日、ドイツのオラニエンブルク工場(ブランデンブルク州オラニエンブルク)内に、2014年8月から建設を進めていた新製造施設「M3P3」が完成したと発表した。 新施設の建設は大阪工場… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) 品質確保や安定供給への決意新たに 武田薬品・大阪工場が創立110周年 2025/11/11 20:40 東和薬品・山形工場で火災 第一固形製剤棟のライン停止 2025/07/15 19:44 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30 国内最大級バイオ薬CDMO工場が完成 富士フイルム、27年に稼働開始へ 2025/12/23 20:23 血漿分画製剤の新施設、計画を再検討 武田薬品、建設コスト増で 2025/09/30 21:30