武田薬品、ドイツの固形製剤製造施設が完成 大阪工場の生産を一部移管 2017/6/16 20:33 保存する 武田薬品工業は16日、ドイツのオラニエンブルク工場(ブランデンブルク州オラニエンブルク)内に、2014年8月から建設を進めていた新製造施設「M3P3」が完成したと発表した。 新施設の建設は大阪工場… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 中外製薬、ベア一律1万円 新卒初任給も一律1万円引き上げ 2026/4/3 22:02 内資大手、「状況を精査中」 米政権の関税政策 2026/4/3 20:14 リブロファズ「患者のメリット大きい」 和歌山県立医大・赤松准教授、J&J説明会で 2026/4/3 19:55 ゾルゲンスマの髄注承認取得、ノバルティス 2歳以上も使用可能に 2026/4/3 19:49 中国で5つ目の自社後発品の承認取得 ダイト、フルボキサミンマレイン酸塩で 2026/4/3 19:19 自動検索(類似記事表示) 独ベーリンガー、山形工場に484億円投資 新製造棟を増築へ 2025/06/20 18:30 品質確保や安定供給への決意新たに 武田薬品・大阪工場が創立110周年 2025/11/11 20:40 テルモ、ドイツの薬剤工場を買収 初の海外CDMO生産拠点に 2025/05/14 18:57 東和薬品・山形工場で火災 第一固形製剤棟のライン停止 2025/07/15 19:44 拡大するバイオCDMO市場 国内製造体制も構築中 2025/07/07 04:30