百日せき、18年から全数把握・検査所見が必須に 感染症部会 2017/6/20 12:09 保存する 厚生労働省の厚生科学審議会感染症部会(部会長=倉根一郎・国立感染症研究所長)は19日、百日せきを全数把握疾患とし、届け出の際は診察結果に加えて検査所見を求めることを了承した。秋をめどに感染症法施行規… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 政府・与党、国会延長の方針 1週間程度、「副首都」成立期す 2026/7/15 20:37 薬剤師の「キャリアパス全体像」整理へ 厚労省懇談会が初会合 2026/7/15 10:54 グロブリン製剤、国内自給へ「支援検討」 上野厚労相 2026/7/15 10:52 ヒトゲノム規制法案、参院で審議入り 2026/7/15 10:51 米政府、創薬の国別貢献度で報告書 日本は人口・GDP比共に低水準 2026/7/15 04:30 自動検索(類似記事表示) 危機対応医薬品の開発支援方針を了承 新承認スキームや備蓄も、厚科審小委 2025/08/18 21:28 ARIの「特定感染症予防指針」、原案を了承 11月中にも公布 2025/09/03 20:02 【解説】生物由来原料基準、8年ぶり大改正へ メリットと安全性、明快な説明を 2026/02/02 04:30 感染症予防推進の基本指針、「改正なし」 厚労省・感染症部会 2026/06/11 10:56 同種造血幹細胞移植後、ワクチン接種了承 厚労省・ワクチン評価小委 2026/06/19 22:20