百日せき、18年から全数把握・検査所見が必須に 感染症部会 2017/6/20 12:09 保存する 厚生労働省の厚生科学審議会感染症部会(部会長=倉根一郎・国立感染症研究所長)は19日、百日せきを全数把握疾患とし、届け出の際は診察結果に加えて検査所見を求めることを了承した。秋をめどに感染症法施行規… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 行政・政治最新記事 卸支援に63億円、公募開始 厚労省、流通効率化と災害対応を後押し 2026/5/1 20:26 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 自動検索(類似記事表示) 3混ワクチン・トリビックが限定出荷に 百日せきの流行で、厚労省が安定供給通知 2025/05/22 22:19 危機対応医薬品の開発支援方針を了承 新承認スキームや備蓄も、厚科審小委 2025/08/18 21:28 ARIの「特定感染症予防指針」、原案を了承 11月中にも公布 2025/09/03 20:02 【解説】生物由来原料基準、8年ぶり大改正へ メリットと安全性、明快な説明を 2026/02/02 04:30 【中医協】飲酒量低減治療補助アプリ収載へ キュア・アップが開発 2025/07/16 17:43