ファイザーとリリーの疼痛薬、米でファストトラック指定 タネズマブ、関節症と腰痛で 2017/6/29 18:39 保存する 米ファイザーと米イーライリリーは、共同開発中のヒト化モノクローナル抗体タネズマブについて、変形性関節症(OA)や慢性腰痛症(CLBP)に伴う慢性疼痛治療薬として、米FDA(食品医薬品局)からファスト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) トリプルG製剤、来年1~3月に米国申請へ リリーの新規肥満症薬 2026/07/24 22:46 丸石製薬、疼痛薬候補を導入 米アドニューリス社のセブラノパドール 2026/08/06 18:11 プレガバリンの腰痛症でパブコメ 厚労省、効果が乏しい医療に 2026/02/19 16:21 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 腰痛症へのプレガバリン、「効果乏しい医療」に 社保審部会で了承 2025/11/28 10:48