ファイザーとリリーの疼痛薬、米でファストトラック指定 タネズマブ、関節症と腰痛で 2017/6/29 18:39 保存する 米ファイザーと米イーライリリーは、共同開発中のヒト化モノクローナル抗体タネズマブについて、変形性関節症(OA)や慢性腰痛症(CLBP)に伴う慢性疼痛治療薬として、米FDA(食品医薬品局)からファスト… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 MRを裏で支えるシステム保守運用 おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(12) 2026/7/2 04:59 年間給与3.8%増、製薬21社有報集計 トップは中外製薬1350万円 2026/7/2 04:30 FDAのプレチェックプログラムに選定 協和キリンのサンフォード工場 2026/7/1 20:07 日本事業、業界平均上回る成長目指す GNI・ルオ社長、グローバル開発品の国内展開などで 2026/7/1 19:52 あゆみ製薬HDの完全子会社化が完了 ジーエヌアイグループが全株取得 2026/7/1 18:50 自動検索(類似記事表示) エタラネタグ、米でファストトラック指定 エーザイ 2025/09/17 14:28 プレガバリンの腰痛症でパブコメ 厚労省、効果が乏しい医療に 2026/02/19 16:21 疼痛薬候補のオプション権行使、杏林製薬 仏ビオドールのFLT3阻害剤 2026/03/31 21:00 腰痛症へのプレガバリン、「効果乏しい医療」に 社保審部会で了承 2025/11/28 10:48 抗CGRP抗体エプチネズマブを申請 ルンドベック・ジャパン 2025/11/17 18:23