「プラリア」、RAの骨びらん進行抑制で適応拡大 2017/7/3 19:35 保存する 第一三共は3日、骨粗鬆症治療剤として国内販売している「プラリア皮下注60mgシリンジ」(一般名=デノスマブ)について、「関節リウマチに伴う骨びらんの進行抑制」の効能追加の承認を取得したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 文化財に活用する植物を栽培・展示 武田薬品、京都薬用植物園に新エリア開設 2026/10/26 20:14 武田、CLDN18.2ADCのP3で好結果 進行胃腺がんなど対象に 2026/10/26 20:13 自動検索(類似記事表示) 13成分18品目を薬価収載へ、ゾレアBSなど 報告品目・新キット製品、官報告示 2026/05/19 00:00 サムスカ後発品に適応追加 ADPKDの進行抑制で各社 2026/04/20 16:38 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07 あゆみ、オスタバロを承継 帝人ファーマから 2026/03/31 20:51 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30