「プラリア」、RAの骨びらん進行抑制で適応拡大 2017/7/3 19:35 保存する 第一三共は3日、骨粗鬆症治療剤として国内販売している「プラリア皮下注60mgシリンジ」(一般名=デノスマブ)について、「関節リウマチに伴う骨びらんの進行抑制」の効能追加の承認を取得したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 ロカチンリマブ、全世界で臨床試験中止 協和キリンの大型アトピー薬、悪性腫瘍の懸念 2026/3/4 01:08 アミティーザ後発品で沢井が勝訴 ヴィアトリスとの特許権侵害訴訟、大阪地裁判決 2026/3/3 20:11 エフィエントAGを発売 エスファと東和、3カ月ルールぎりぎりで 2026/3/3 19:21 モルカミラスト、欧州でオーファン指定 Meiji ファルマのPDE4阻害剤 2026/3/3 15:52 神経・免疫領域の低分子薬創製で提携 小野薬品、カナダ・コングルエンス社と 2026/3/3 15:50 自動検索(類似記事表示) 【決算】旭化成の医薬・医療事業、4割増益 エンバーサスなど好調 2025/05/09 18:04 富士経済が40年の市場規模予測 皮膚、膠原病・整形、消化器などの領域で 2025/06/02 22:50 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30 シムジアなど17品目、全てカテゴリー1 再審査結果 2025/06/12 16:40 アクイプタやソホノスなど審議 23日に第一部会、週1回インスリン・GLP-1合剤も 2026/01/09 21:28