「プラリア」、RAの骨びらん進行抑制で適応拡大 2017/7/3 19:35 保存する 第一三共は3日、骨粗鬆症治療剤として国内販売している「プラリア皮下注60mgシリンジ」(一般名=デノスマブ)について、「関節リウマチに伴う骨びらんの進行抑制」の効能追加の承認を取得したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 CMV角膜内皮炎治療薬を国内申請 ロート製薬 2026/4/30 18:55 パーキンソン病薬オナージ、欧州で承認 田辺ファーマ 2026/4/30 17:51 【決算】太陽HD、医薬事業は増収増益 長期品苦戦も受託が好調 2026/4/30 17:28 肺高血圧症薬MD-712を国内申請 持田、ユナイテッド社から導入の吸入粉末剤 2026/4/30 17:24 レケンビ、グローバル売上高880億円 エーザイ、2025年度 2026/4/30 13:59 自動検索(類似記事表示) サムスカ後発品に適応追加 ADPKDの進行抑制で各社 2026/04/20 16:38 あゆみ、オスタバロを承継 帝人ファーマから 2026/03/31 20:51 【決算】旭化成の医薬・医療事業、4割増益 エンバーサスなど好調 2025/05/09 18:04 富士経済が40年の市場規模予測 皮膚、膠原病・整形、消化器などの領域で 2025/06/02 22:50 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30