「プラリア」、RAの骨びらん進行抑制で適応拡大 2017/7/3 19:35 保存する 第一三共は3日、骨粗鬆症治療剤として国内販売している「プラリア皮下注60mgシリンジ」(一般名=デノスマブ)について、「関節リウマチに伴う骨びらんの進行抑制」の効能追加の承認を取得したと発表した。 … 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 今日ショートカットを1つ覚えよう おとにち水曜 「AI時代のMRの在り方」(19) 2026/8/26 04:59 スタルガルト病治療薬、国内申請を準備 ビライトバイオ、課題は疾患啓発 2026/8/26 04:30 大幸薬品、スタンダード市場へ 市場区分変更を申請 2026/8/25 19:35 DMD心筋症薬、審査終了目標日を延長 米FDA、日本新薬導入元が申請中 2026/8/25 19:21 中外、バミキバルトを国内申請 非感染性ぶどう膜炎に伴う黄斑浮腫で 2026/8/25 17:53 自動検索(類似記事表示) 13成分18品目を薬価収載へ、ゾレアBSなど 報告品目・新キット製品、官報告示 2026/05/19 00:00 サムスカ後発品に適応追加 ADPKDの進行抑制で各社 2026/04/20 16:38 新薬66品目承認、ウゴービはMASHの効追 厚労省、AZのエトカマも 2026/06/19 23:07 あゆみ、オスタバロを承継 帝人ファーマから 2026/03/31 20:51 初のゾレアBS、セルトリオンか 一般名決定、承認近い可能性も 2026/01/23 04:30