次世代パーキンソン病薬、5年後に実用化へ 順天堂大など、αシヌクレイン標的の抗体薬 2017/7/21 04:30 保存する 次世代のパーキンソン病(PD)治療薬となる可能性を秘めた抗体医薬の開発が始まろうとしている。日本、カナダ、フランスのグループが共同で行うもので、日本では順天堂大医学部の服部信孝教授らのグループが中心… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 iPSで初の先駆け指定 大日本住友のパーキンソン病治療 再生医療・診断薬・医療機器で第2弾 2017/2/28 21:55 「トレリーフ」、レビー小体型認知症で好結果 大日本住友、国内P3試験 2017/4/6 16:02 臨床・学会最新記事 医薬品産業の「将来ビジョン」を承認 GE・BS学会理事会、特許満了品など4分野 2026/7/24 10:40 小児・AYA対象の臨床研究にDCT導入 国がん、メキニスト錠とエザルミア錠で 2026/7/14 17:23 2カ月未満へのST合剤、安全性を示唆 成育医療センター、薬剤耐性百日咳治療で 2026/7/14 11:59 岡山県・倉敷で地域フォーミュラリ策定 まずARBとスタチン対象に 2026/7/8 04:30 「タブネオス」のP3論文を撤回 米有力医学誌 2026/7/1 13:57 自動検索(類似記事表示) 日本発遺伝子治療薬2品目、年内申請へ 自治医大発ベンチャー、28年黒字化を視野 2026/02/10 04:30 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 【解説】新薬候補は47品目、「世界初」目立つ iPS細胞由来パーキンソン病薬も 2026/01/01 04:30 【決算】糖尿病パイプラインに課題 住友ファーマ・木村社長 2026/01/30 20:37 東和、タクロリムスの適応追加申請 住友ファーマのドパミン神経前駆細胞申請に伴い 2025/08/05 17:12