リアルワールドデータ組み合わせて活用を 東大大学院・清水氏 2017/7/25 22:19 保存する 東京大大学院薬学系研究科の清水央子特任准教授は25日、日本医薬総合研究所が開いたシンポジウムで、製薬企業の販売・マーケティングにおけるリアルワールドデータ(RWD)活用について講演した。医療ビッグデ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 実臨床データ、承認申請で使用可能に 厚労省、開発者向けGL策定へ 2017/9/8 04:30 周辺産業最新記事 FRONTEO、上限12.2億円分を借り入れ ライフサイエンスAI事業の成長投資で 2026/7/24 18:06 KIBIT、年内にも米国企業が活用 FRONTEO守本社長が期待感 2026/7/23 18:46 OTC市場、4カ月連続で前年同月割れ インテージヘルスケア調査、悪天候など影響 2026/7/23 15:34 26年度国内ワクチン市場、微増を予想 富士経済、エフルエルダ発売延期の影響は織り込まず 2026/7/22 15:55 ADDP社員メールに不正アクセス 約7000通に痕跡、関係先や契約情報も 2026/7/22 12:39 自動検索(類似記事表示) 積水化学、清水専務が新社長に 加藤社長は取締役会長、3月1日付 2026/02/17 20:21 35年予測は1兆3511億円 製薬業界などのDX国内市場、富士経済調査 2025/10/03 18:39 スイッチOTC同成分の医療用、総薬剤料の3% ビッグデータで分析 2026/01/23 10:29 【決算】「機能フィー」獲得の事業モデル目指す スズケン、スペシャリティ薬で 2025/11/14 18:39 AIによる需要予測、約7割の製品に導入 武田薬品、安定供給などに貢献 2025/08/05 20:54