中計目標の海外比率30%は「確実」 参天製薬・黒川社長、緑内障製品の伸びに期待 2017/11/6 20:59 保存する 参天製薬の黒川明社長は6日の決算会見で、2017年度を最終年度とする中期経営計画で目標に掲げた海外売上比率30%について「上回るのは確実」との認識を示した。今後の海外事業での成長ドライバーとして、緑… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 自動検索(類似記事表示) 【決算】参天製薬、国内苦戦で減収 26年度は新薬群で増収増益へ 2026/05/12 22:36 緑内障・高眼圧症薬ロープレッサを発売 参天製薬 2026/08/17 15:00 緑内障・高眼圧症薬セタネオを発売 参天製薬 2025/10/23 16:48 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 【決算】日本新薬、0.4%増収 ウプトラビなど伸長 2025/11/14 21:23