セルジーン、成長見据え組織強化へ 野口新社長「アンメットニーズ高い領域でトップに」 2017/11/13 22:49 保存する 2005年に設立したセルジーン日本法人が組織強化を進めている。これまで成長を牽引してきた免疫調節薬「レブラミド」(一般名=レナリドミド)に続く国内向け製品ラインアップが充実してきたことを踏まえ、対応… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 自動検索(類似記事表示) メジグドミドを国内申請 BMSの再発・難治性多発性骨髄腫薬 2026/06/10 17:52 タービー/テクベイリ併用「選択しやすい」 日赤医療センター石田氏、J&Jセミナーで 2026/07/08 21:33 ポマリドミド後発品の安全管理を了承 厚労省、レブメイトやTERMSで 2026/01/29 20:29 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30 レブメイトとTERMS改訂でパブコメ ポマリドミド後発品の承認申請で 2026/01/30 17:15