がん事業で米子会社2社と本格協働へ 大日本住友、活動管理し相乗効果を創出 2017/11/14 20:44 保存する 大日本住友製薬は、グループ全体のがん領域事業の研究開発を進展させるため、米国子会社のボストン・バイオメディカル社(BBI社)とトレロ社の3社による本格的な協働に乗り出した。今年4月に大日本住友に「G… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 自動検索(類似記事表示) FPP003のオプション契約終了 ファンペップ/住友ファーマ 2025/10/21 20:45 リブタヨの営業強化、MR50人以上増員 リジェネロン・ジャパン、がん領域の事業拡大へ 2025/10/03 04:30 第一三共、CCOにKeller氏 来年4月に新設、がん上位5社入り実現へ 2026/08/24 20:04 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30 ザソシチニブで乾癬薬市場に本格参入 武田・ウコマドゥ氏「TYK2の高選択性に勝算」 2026/03/04 04:30