AZの「タグリッソ」、EGFR変異陽性NSCLCで一変申請 2017/11/27 19:53 保存する アストラゼネカは27日、抗がん剤「タグリッソ」(一般名=オシメルチニブ)について、「EGFR遺伝子変異陽性の手術不能または再発非小細胞肺がん(NSCLC)」を予定効能・効果とした国内一部変更承認申請… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 自動検索(類似記事表示) ベーリンガー、ヘルネクシオスの効追申請 HER2陽性NSCLCの1次治療で 2026/03/19 18:14 第一三共、ADCダトロウェイのP3開始 TROP2バイオマーカー陽性NSCLCで 2026/01/14 16:21 ジパレルチニブ、P3中間解析で好結果 大鵬薬品 2026/08/13 16:11 ジパレルチニブ、米国で申請 大鵬薬品など 2025/11/25 19:58 エンハーツ併用、欧州で一変承認取得 第一三共、HER2陽性の乳がん1次治療で 2026/09/01 18:08