広島大発BVの再生医療製品、P3試験開始 中外が共同開発契約 2017/11/29 20:09 保存する 中外製薬は29日、広島大発のバイオベンチャー「ツーセル」が実施している膝軟骨再生細胞治療製品(開発番号=gMSC1)の臨床第3相(P3)試験で、1例目となる手術が実施されたと発表した。中外はツーセル… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 自動検索(類似記事表示) 持田、モチジェルを発売 国内初の吸収性軟骨再生用材料 2025/12/01 19:29 ジャック、膝OAへの保険適用追い風に J-TEC、売上高30億円の目標早期達成へ 2026/01/22 21:57 セイビスカス注、国内で承認取得 富士フイルム富山化学、半月板損傷の再生医療等製品 2026/05/08 16:47 20日に再生医療部会 自己滑膜由来間葉系幹細胞セイビスカスなど審議 2026/04/13 21:30 【中医協】モチジェルなど保険適用を了承 持田の軟骨修復材、来月1日収載へ 2025/11/12 19:19