カルプロテクチン検査薬の独占販売権取得 持田製薬など3社、スイス企業から 2017/12/4 17:09 保存する 持田製薬と三洋化成工業、日水製薬は4日、スイスのブルマン ラボラトリーズ社が開発したカルプロテクチン簡易診断薬「Quantum Blue fCAL, extended」の日本国内での独占販売権に関す… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 緑内障薬候補、29年の国内P3開始を計画 DWTI、日本を優先 2026/9/3 18:56 二重特異性抗体創出で共同研究 FRONTEO/カイオム、AI活用で 2026/9/3 18:16 OX2R作動薬でマイルストーン受領 ネクセラ、センテッサから860万ドル 2026/9/3 18:16 ニプロ、ステラーラBS静注の承認取得 11月収載へ 2026/9/3 17:14 レケンビ皮下注、中国で承認取得 エーザイ/バイオジェン、早期AD初期療法で 2026/9/3 16:37 自動検索(類似記事表示) 中国で緑内障薬5製品の独占販売権取得 参天、米アッヴィから 2026/04/17 18:31 【中医協】医療機器8製品の保険適用を了承 2026/05/14 10:27 国内POC検査薬市場、30年に1643億円 富士経済調査、25年比微増を予想 2025/12/01 20:14 眼科用2剤、韓国での独占販売権を取得 参天の現地法人、ノバルティスと契約 2025/10/20 18:17 三洋化成、新社長に原田氏 樋口現社長は相談役へ 2026/02/09 19:00