統合失調症予測のバイオマーカー開発で共同研究 ヤンセン、国立精神医療センターなどと 2018/1/15 17:13 保存する ヤンセンファーマは15日、統合失調症前駆期の正確な診断と精神病発症予測に関するバイオマーカーを開発する目的で、国立精神・神経医療研究センターなどと共同研究を行うと発表した。 共同研究に取り組むのはこ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 製薬企業最新記事 パブロンなど希望小売価格を引き上げ 大正製薬、現行から5~20% 2026/9/3 10:11 富士薬品、瀬戸内市と連携協定 2026/9/3 10:10 患者の経験、「PPI」で医療に返す おとにち木曜 「見えない仕事が命を支える」(20) 2026/9/3 04:59 小野薬品、米のAI創薬企業と提携 神経領域で標的探索 2026/9/2 13:53 スニチニブ錠が適応追加 日本化薬、膵神経内分泌腫瘍で 2026/9/2 13:52 自動検索(類似記事表示) 脊髄損傷後のバイオマーカーを共同研究 クリングル/慶応大 2026/06/15 20:12 2250万ドルのマイルストーン受領 ネクセラファーマ、統合失調症薬候補P2入りで 2026/04/13 17:18 大鵬薬品、新規バイオマーカー探索で協業 米ガーダントと契約 2025/09/24 15:27 エレビジス、安全性の知見集積が必要 国立精神・神経医療研究センター・小牧氏 2026/06/17 20:16 「32年までに売上高倍増」へ順調 BMS・勝間社長、27年にも新薬ラッシュ 2026/03/16 20:47